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「壁面の色あせが気になる」「塗装面にひびを見つけた」「藻の付着がある」
こんな場合はお気軽にハヤミズにご相談ください。
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お家を診断に伺います。壁面の汚れの状態、ひび割れの状態をプロの目で分析し、診断書を作成いたします。
また、どのくらいの工事が必要になるのかお見積書を作成いたします。
お見積書といっしょにお届けする資料は5つです。
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お客さまより工事ご発注の連絡をいただきましたら、工事請負契約書を作成します。
(工事請負契約書は2部作成し、お客さまと弊社で1部づつ保有します) |
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工事中は、騒音等まったくないとはいえません。また、お客さまのお家の周りに数名の職人たちが動きます。施工業者としまして、ご近所への挨拶回りをさせていただきます。 |
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いよいよ着工です。まず、仮設足場を設置します。
ブラケットステージという安全な足場を組み、安全かつ効率的に作業が行えるようにします。 |
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洗浄時の水の飛散や塗料の飛散防止のためにお家を塗装用メッシュシートで囲います。 |
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木が表面に出ている部分をケレンします。
ケレンとは木に残っている塗料を研磨してきれいに落とす作業です。
この下地調整が塗装では最も重要で、仕上がりの80%はこの工程で決まります。
高圧洗浄の前にケレンを行うことがポイントです。 |
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防音型の高圧洗浄機で、壁面・屋根を洗浄します。
藻やカビの多く付着している壁面は、必要に応じて殺菌洗浄します。
水圧は150kgf/cm2です。これ以下の圧力では、洗浄効果がありません。 |
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ひび割れの大きさにより、クラックの補修方法はかわってきます。
Vカット工法・ボンドシリンダー工法・ダイレクト注入工法などの補修方法があります。
詳細は「ハヤミズ式塗装・確かな技術」のページをご覧ください。 |
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塗装してはいけない部分にビニールを貼り隠します。
歩行部は滑り防止のため、必ずノンスリップシ−トを使用します。 |
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さて、ここではじめて塗装に入ります。
塗装は全部で3回が普通です。下塗り1回、上塗り2回。
ハヤミズでは下地の状態により、もう1回下塗りをお勧めしています。
下塗りの前に下地強化剤を塗ります。
これにより、下地と塗膜の付着力がよりUPし塗料のもつ耐候性機能をより確実にします。 |
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高機能塗料を2回塗装します。
使用缶数・希釈率・m2所要量など塗料メ−カ−の示す数値を厳守して丁寧に仕上げていきます。 |
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木や鉄が露出している部分を塗装します。
下地調整がキチンと出来ているか再度確認した後下塗り、上塗りと2回行います。 |
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塗り残し、はみ出しなどないか、現場責任者が点検します。
足場を撤去し清掃します。 |
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お客さまに検収していただき、ご承認をいただきます。
これで工事はすべて完了です。
所定の保証書をお渡しいたします。 |
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工事が完了した後、数年後定期点検におじゃまします。
また、塗料メーカー・販売店・施工店(弊社)発行の保証書にもとずきアフターサービスを行なっております。 |
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